現代人のいちぶは(大半かも)、文明によって自然やそれこそ地球全体を支配できるかのようなまた支配してもいいかのよう行動活動を各所でしていますが、大きな錯覚と傲慢だと思います。
自然への崇拝や地球への畏怖があってこそ人類の存在意義があり、またこの先未来の人類の可能性が残されていると感じています。
人類はホントにもう少し謙虚にならなければいけないのではないでしょうか。そして自然の中で生かされているという気持ちになり、それを次の世代に伝えていかなければならないと思います。
現代人の錯覚