掲載団体・生産者、募集中!

健康づくりのお手伝いを通じて社会に貢献し人と社会と自然へ誠を尽くし共生を目指すという経営理念のもと、創業者の「人々を健康を」の思いを受け継いで、農薬を使わない柿の栽培から添加物を使わない加工まで、すべて手作りにこだわった柿の葉のお茶の製造・販売を行なっています。

熊本県の八代で「人と環境への優しさ」を理念にして有機農産物等を栽培しているグループです。
平成3年に創設されて以来、安全な農産物の栽培と普及を作り提供しています。
玉ねぎやレンコンなどの野菜類、温州ミカンなどの柑橘類、い草などを栽培・生産しています。

​高橋ファーム
(北海道)

北海道えりも岬で和牛の一種「短角牛(日本短角種)」を飼育している酪農家です。短角牛は旧南部藩(岩手県)で飼われていた南部牛に由来する牛で、寒さに強く放牧に適し、子育てが上手です。霜降り肉の和牛と違って、低脂肪で滋味のある良質の赤身肉で、カロリーや脂肪量が少ない上に肉の味を決めるアミノ酸が霜降りの牛肉よりも多い、かなり美味しい肉質の牛です。そんな短角牛を、えりも岬の大自然の中でのびのびと愛情込めて育てています。

くらぶち草の会は群馬県の西部、榛名山の西麓 標高400m~900mの「準高原」地域にあり、農薬や化学肥料に頼らない野菜作りに取り組んでいる生産者団体です。除草剤や土壌消毒剤は使用せず、防虫ネットや太陽熱処理等を活用して無農薬・減農薬栽培に取り組んでいます。また地域資源の畜糞、なめこ農家の廃床おがくず、近隣の飲料工場のコーヒー粕や茶粕などを活用した自家製堆肥を施肥の基本とした土づくりに取り組んでいます。

「有機栽培あゆみの会」は、1989年に有機栽培を目指す地域での変わり者(こだわりの生産者)と言われる農家が核となって結成されまた茨城県の生産者グループです。。

 人間のカラダは地球と同じ、大地と胃腸は同じ、ただ大きいか小さいかの違いであり、原理的な仕組みは同じである・・・。この考えを軸に食物連鎖の本当の意味を考え、「有機農業は醗酵をなくして語るべからず!」を悟り実践しています。

創業江戸時代享保元年にもなる、兵庫県奥丹波の蔵元です。有機の里と言われる地元の酒米と霊峰神池山伏流水を原料に、古来伝わる手造りで醸し続けています。ここのお酒を飲み始めてから日本酒の旨さにはまるようになりました!

富士山、立山と並び日本三名山に数えられる岐阜県白山の周辺に広がる、白山国立公園の南山麓に位置する小さな集落です。昔から白山信仰の中心の場所で、独特な文化が形成されてきました。ほおづきやとうもろこしなど、地場の産物も魅力です。

環境を守り、健康で安全な食べ物の生産を通して真のエコロジカルライフを求めた事業活動をしている、愛媛県西予市の明浜にある運動体です。山と海と一体となって持続可能な地域づくりに取り組んでいます。かんきつ類全般、みかんジュースなどの加工品、海産物、真珠などを取り扱っています。ここの地域は急峻ですが、自分が行った中でもベスト3に入る絶景の気持ちの良い産地です。

 

​島根県奥出雲で、昔ながらの製法を守りながら本物の味を生み出すことにこだわった醤油屋です。厳選した大豆と小麦、天然塩を原材料に、奥出雲の清らかな湧き水と脈々と受け継がれた巧の技による、まさに渾身の一滴です。

昭和7年に醤油製造を開始して以来4代目にわたって香川県の小豆島で醤油づくりを行なっている醸造会社です。

「醤油づくりにおいては生産者あるが、その他では消費者である」という考えに基づき、家族にも安心して食べさせることのできるものづくりを続けています。

またオリーブ栽培でも、化学肥料や除草剤を使用しない栽培に取り組んでいます。

群馬県の甘楽町で有機農産物を栽培している土にこだわった産地です。栽培品目は葉もの、果菜類、根菜類まで40品目ほど。会長の新井俊春さんは、土を見る目・作物を見る目・実際の栽培に精通したプロフェッショナルな生産者です。

​平田果樹園
(福岡県)

福岡県は佐倉郡筑前町で約40年、情熱的な梨作りをしている平田果樹園です。
幸水や豊水、あきづきなどのメジャーな品種のほか、「王秋」・「にっこり」・「愛宕」などの希少な品種も作っています。
自然流天然仕上の平田ん梨、これで間違い“なし”です。

​観光農園や薬草の栽培も展開しています。