論理や倫理

論理や倫理は、人が人であり続けるための根幹であると言えます。ただ古今東西、例えば戦時中やそれこそ今の国会なども、その論理や倫理が為政者によっていい様に捻じ曲げられてしまっています。論理や倫理が状況によって解釈が入れ替わったり、あらゆる行為が許されるようなことがあれば、人は何を信じてよいかわからなくなり進むべき道を失い、その社会はや生活はもろくも崩れ去ってしまうと思います。

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